岸田政権は究極の詐欺政権且つ最悪な暴君

安倍元総理銃撃暗殺事件から1年経ちますが、
これを境に岸田総理は自分勝手に政権運営をし始めました。

岸田総理は安倍元総理の意思を継ぐと言っていましたが、全くの嘘でした。

例えば、最近成立したLGBT理解増進法案は、安倍元総理は反対の意向を示していて、
岸田総理はLGBT法案を通さないと 安倍元総理と約束していました。

⇒ LGBT法案、安倍元首相は「皇室の危機」に繋がることを懸念

⇒ 岸田首相「少なくとも自分が総理総裁をやっている間はLGBT法案は通しません」
 

しかし、安倍元総理が亡くなってからは、
岸田総理は、自分の利権のために中国や米国左派(米国民主党)に媚びを売るようになり、
LGBT理解増進法案を十分に議論せずに通してしまいました。

これに関しては、なんと安倍派に所属していた議員たちもほとんど賛成しており、
本当にLGBT法案に反対を貫いた人は、国会採決を欠席・退席した人5人程度であり、
安倍元総理が亡くなってから、岸田総理の言いなりになっています。

自民党の保守派と呼ばれていた議員たちは、本当のところは愛国者ではなく、
今までただ単に自分のために安倍元総理の力を借りたかったから愛国者のふりをしていただけで、
安倍総理が亡くなってからは、自分の政治家としての権力を維持したいために、
安倍元総理の遺志を継ぐよりも、岸田総理の言いなりになる方がメリットが大きいと、
考えているのでしょう。

これは安倍元総理に対する裏切りであるとともに、日本国民に対する裏切りでもあります。

今の自民党・岸田政権は詐欺師の集団ですね。

 

新型コロナウィルスワクチンについても、以前こちらの記事に掲載していますが、
ワクチン接種のメリットがほとんどなく、むしろ副反応の方が非常に大変であり、
人によっては、中長期的なワクチン後遺症に苦しんでいる状況です。

さらに、新型コロナウィルスワクチンは、3回目接種以降は未接種者よりも、
むしろ接種した方が新型コロナウィルスに感染しやすくなるという見解も出ています。

ここ最近、実はワクチン接種を行なった人が中心に新型コロナウィルス感染が増えていて、
特に第9波もワクチン接種した方が感染者が増えると見込まれています。

⇒ なぜ、3回目、4回目のコロナワクチンを打ってはいけないのか?

⇒ 免疫学者の警鐘

※上記2つの記事では、打てば打つほどコロナに感染しやすくなる説が書かれています。
 

それなのにかかわらず、
岸田政権は未だに新型コロナウィルスワクチン接種に力を入れている状況であり、
おそらく医療業界や薬品業界の利権のためにやっているのでしょう。

そして、ワクチンの副反応や後遺症に苦しんでいる方の声には耳を傾けず、
無視したり、冷たい態度を取ったり、挙句の果てには頭がおかしい人扱いをしてきます。

岸田政権は新型コロナウィルスワクチンに関しても対応が酷いです。

 

その他社会保障制度についても、国民の生活実態を考慮せずに、負担が増えるかたちになり、
実質的に増税を行なおうとしています。

税収は71兆1374億円と過去最高なのに関わらず、国民に負担を求めるということは、
政治家が無能である、
もしくは政権の利権のためにお金を無駄使いするということぐらいしかありません。

日本の国家元首は天皇陛下であるため、総理大臣は正式な君主ではありませんが、
もしどこかの国の昔の王政国家であるなら、岸田総理は最悪な暴君です。

以前の悪夢の民主党政権と同等か、もしくはそれ以上に酷い政権です。

 

このような状況で日本で生きていくのであれば、
できる限りお金を稼いでおくしかありません。

そして、今実践している情報ビジネスもお金を稼ぐ手段のうちの1つになっているものの、
この業界は少し不安定な状況であり、
また日本は全体主義化が進んできているため、流れに逆らうかたちになる場合は、
普通の人は苦労するかもしれません。

そこで、情報ビジネス以外でお金を稼ぐことにフォーカスすることを考えると、
直接お金の取引をしていくかたちが有力であると考えました。

つきましては、今は研究中であり、
再現性やリスク等を総合的にみて考案していきたいと思います。

少し時間がかかると思いますが、よろしくお願いします。

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