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最低限度理解しておきたいウェブ技術知識
ネット利用者の動向 ~適切にウェブページを表示させる必要性~
2017年9月28日
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利用者の多いPCとスマホ端末で適切にページを表示させる方法
2017年9月28日
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加計学園問題報道はマスコミによる安倍政権倒閣&日本国家転覆を狙った企み

マスコミ(特に朝日やTBS)は、安倍総理が加計学園の獣医学部新設の際に便宜を図ったとして、
安倍政権叩きを行なっています。

しかも、数ヶ月間以上にわたり、加計学園で安倍総理に批判を続けており、
2017年衆議院選挙戦に入っても追求しているありさまです。

 

■正しい真実とは

まず、加戸元愛媛県知事は
1999年から愛媛県今治市(加計学園)への獣医学部誘致事業を始めたのですが、
当時既得権益を守りたい日本獣医師会や国(政治家)は反対し、岩盤規制となっており、
10年間以上戦いを強いられました。

愛媛県にとっては、獣医学部の設置は悲願でありました。

加戸元愛媛県知事の任期の終わりの方に民主党政権が誕生しましたが、進展はせず、
安倍さんが総理になり、自民党が政権に返り咲いてもなかなか動かず、
それところが石破4条件が加わり、反ってブレーキがかかってしまいました。

石破4条件は、誰がどのような形でも現実的には参入は困難にしてしまうもので、
獣医師会の政界工作の成果であります。
⇒ 石破4条件とは

そこで、民進党の高井議員が安倍政権に獣医学部新設を要求してきましたので、
安倍政権はこの要望に応じるかたちで国家戦略特区に指定しました。

したがって、安倍総理の私利私欲で加計学園の獣医学部を新設したのではありません。
むしろ、これによって、歪められた行政は正されました。

 

以下の動画は加戸元愛媛県知事の国会答弁です。

こちらの動画は証拠となる民進党の高井議員の国会質疑の様子です。

 

このような証拠動画があるのにもかかわらず、朝日やTBSなどのマスコミは、
出会い系バーで売春行為を行なっていた前川元事務次官の「安倍総理の意向だ」
という発言に乗っかって、安倍政権を叩きたいようであります。

相変わらずマスコミは加計学園問題について説明が足りないと批判していますが、
むしろマスコミの方が加戸元愛媛県知事の国会答弁の様子など報道しておらず、
意図的な隠蔽であり、国民の知る権利を奪っています。

加計学園問題をしつこくマスコミで報道するのは、言うまでもなく安倍政権叩きであり、
テロ等準備罪の成立や、北朝鮮有事対策などの日本の安全保障政策を妨害するのが目的で
行なっています。

これもマスコミの反日プロパガンダの一環です。
ニュース報道だけではなく、普通のテレビ番組やドラマなどにも織り交ぜられております。

また既得権益を守りたい日本獣医師会も反日勢力と手を組んで加担しているので、
余計に大規模に行なわれました。

マスコミは隙あらば安倍政権を衰退させ、日本国家崩壊を企んできますので、
情報リテラシーを強化しておく必要があります。

 

今回は加計学園問題について取り上げましたが、
森友学園問題についても偏向報道が行われています。

加計学園問題と森友学園問題はともに朝日新聞が仕掛けた衝撃な事実があります。

詳しく知りたい方は、小川榮太郎氏著作の
『徹底検証「森友・加計事件」――朝日新聞による戦後最大級の報道犯罪』に
載っていますのでみていただければと思います。

徹底検証「森友・加計事件」――朝日新聞による戦後最大級の報道犯罪 (月刊Hanada双書)

ネット利用者の動向 ~適切にウェブページを表示させる必要性~

様々なデバイス(端末・プラウザ)からウェブページが閲覧されています。
そして、近年デバイスが多様化されております。

各種デバイス(端末・プラウザ)において
ウェブページを適切に(きれいに)表示できるようにする必要があります。

いくらブログを作成しても、ちゃんとウェブページが表示されなければ、記事を見てもらえず、
意味がありません。

ウェブ上のサイトやブログは、
HTMLやCSS(スタイルシート)に記述されている内容に基づき、ページが表示されているのですが、
実際のところは、デバイス(端末・プラウザ)によって、表示のされ方が異なりますので、
技術的な対応が必要となります。
 

特にモバイル(スマホ)端末からのアクセスは、ネット利用者の半分ぐらいを占めるようになり、
ポケモンGOなどのゲーム市場をみてみても、スマホが主流になっています。

ただ、ビジネス市場や利用者層によって、
またコンテンツ制作など複雑な作業を行なうときなどにおいてパソコンを使うことが多いです。

したがって、割合としては下がったとしても、
PCユーザーからのアクセス数自体はある一定の水準よりも大きく減っていくことはないので、
疎かにはできません。

そこで、まずはPCとスマホで適切にページを表示させられるようにする必要があります。

⇒ PCとスマホ端末で適切にページを表示させるには

利用者の多いPCとスマホ端末で適切にページを表示させる方法

PCとスマホ端末で適切にページを表示させるには、PCとスマホの画面の大きさの違いに対して、
どのように対応していくのかが課題になります。


PCの画面は横に広いのに対して、モバイル(スマホ)端末は縦に長い画面であります。

そのため、同じようにブログレイアウト(HTML・CSSタグ)を構成して
記事やブログパーツを配置してしまうと、
いずれかの端末ではブログが見づらくなってしまいます。

例えば、
左右にサイドバーがあるレイアウトの場合、
横に画面が広いPCでは見やすいですが、
縦に画面が長いモバイル(スマホ)でも、同じように左右にサイドバーがあると、
ブログ記事の横幅が縮小されてしまいうため、文字が小さくなってとても見づらいです。

 
⇒PCとスマホのそれぞれで見やすいように
ブログ構成(記事やブログパーツの配置)を行なう必要があります。

そこで、対応方法としては2つあります。

 

 
対応方法(1)
⇒PC専用サイトとスマホ専用サイトをそれぞれ作るようにします。
また、用途によって、PCサイトとスマホサイトを使い分けるようにします。

⇒こうすることによって、きれいにページを表示させることができるので、
PC表示設計のサイトはしっかりとPCユーザーの利用者・アクセス数が増え、
スマホ表示設計のサイトはモバイル(スマホ)端末からのクリックが増えます。

特にトレンド系を扱うサイトは、
スピーディにネットに接続できるモバイル(スマホ)端末からのアクセスが見込まれることから、
PC表示は行なわず、モバイルファーストでサイトを構築していくのが良いでしょう。

しかし、ビジネスの市場やジャンルや利用者層、もしくは用途によっては、
引き続きPCからのアクセスが根強く見込まれます。

そこで、現実的にはPCサイトとスマホサイトの両方を管理していくことになるので
手間がかかります。

 

 
対応方法(2)
⇒1つのURL・HTMLソースで管理できるレスポンシブウェブデザインの導入。

⇒ レスポンシブウェブデザインについて

簡単に言えば、レスポンシブウェブデザインは、
画面のサイズに応じて読み込むページレイアウト(CSS)が切り換わる仕組みになっています。

PCから閲覧してもスマホから閲覧しても、
画面サイズに合わせて、適切なレイアウトを選んでページを表示してくれるので見やすいです。

この仕組みならば、1つのURL・HTMLソースでPC表示とスマホ表示の両対応ができ、
それぞれPCサイトとスマホサイトの両方を作らなくてもよいですので、
管理は楽であります。

 

PCとスマホ端末で適切にページを表示させる方法(技術的対応方法)を2つ挙げましたが、
それぞれ特長があります。

そこで、ビジネスの市場やジャンルやターゲットによって、どちらの方法を取るのかを
考えていくことになります。

個人で情報発信したり、アフィリエイトを行なう場合には、一概には言えませんが、
効率を考えてレスポンシブウェブデザインが導入するのが一般的であります。

そして、
ネット上を調べると、レスポンシブウェブデザインのテンプレートがたくさんあり、
高度なCSSの知識がなくても導入しやすくなっています。

また、ブログサービスによっては、
PCレイアウト(テンプレート)とスマホレイアウト(テンプレート)が別々に設定でき、
便利になっています。

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