キーワードストライクが9月30日で販売終了

キーワードストライクが9月30日で販売終了します。

販売者はZIGさん(神谷宏之氏)であり、
もしかしたら、情報商材業界の人の中にはご存じの方もいらっしゃるかと思います。

キーワードストライクは2015年に発売されていて、結構長い期間販売されてきましたが、
基本的なキーワード選定が学べるということで、極端に大量に売れているわけではないが、
一定数のアフィリエイターの支持を得ています。
 

まあ、キーワード選定ノウハウは各種類ごとに教材を購入すれば、1つ1つ細かく学べますが、
キーワードストライクはキーワード選定が総合的に学べ、全体像を把握することができるのが
メリットです。

また、これにより、キーワード選定のコツを理解することができます。

キーワードストライクは物販アフィリエイト・情報商材アフィリエイトどちらでも役に立ち、
結構ボリューム的にはそれなりにあり、学ぶ価値はあると思います。

そして、他の教材に比べて、
比較的に低価格で購入できるため、気軽にキーワード選定を学習しておきたいという方も
おすすめになります。

そこで、販売終了の告知を掲載させていただくことにしました。
 

キーワードストライクに興味のある方は、
9月30日で販売終了なので、忘れないように注意してください。

※販売終了済みです。

進ノンバトルアフィリエイトリニューアル記事改訂

2021年に入り、NEOノンバトルアフィリエイト(超)がバージョンアップして、
進ノンバトルアフィリエイトになりました。

まず、以前のNEOノンバトルアフィリエイト(超)のご購入者は1月に先行して、
進ノンバトルアフィリエイト(リニューアル版)が配布されましたが、一般向け販売ページでは、
つい最近進ノンバトルアフィリエイトのレターページに切り替わり、公開されましたので、
この度当サイトのレビューを改訂しました。
 

以前のNEOノンバトルアフィリエイト(超)は、
1つのブログにレビューを積み重ねていき、しっかりとブログを育てていくスタイルでしたが、
今回の進ノンバトルアフィリエイトも同じ路線であります。

大きな方向性としては、進ノンバトルアフィリエイトは旧NEOノンバトルアフィリエイト(超)と
さほど変わりません。

ただ、令和の時代に入ると、商品名キーワードでただ単にレビューを作成するだけでは、
競合が激しくなり、検索エンジンで上位表示させるのは難しくなりました。
 

そこで、進ノンバトルアフィリエイトでは、ノンバトルアフィリエイト(超)の由来でもある
極力ライバルと戦わないアフィリエイト方法を載せています。

まず、ほとんどの大物アフィリエイターがやることがないASP商品以外の商品選定を行ない、
今までにない発想で商品購入へ誘導していき、
盲点をついたアフィリエイト戦略を習得していきます。

それと同時に、個人ブログでも相対的にはライバルに勝てるようにしていかなきゃということで、
自分よりも強いライバルサイトを調査し、明らかに強いページとは競合を避けるようにして、
自分よりも力量の低いページや、競合の低いキーワードで確実に勝ちにいく手法を取っていきます。

意外と他の情報商材では、チェック項目を簡単に挙げているだけでツール頼みになりがちですが、
進ノンバトルアフィリエイトにおいては、ライバルチェック基準が明確に示されているため、
ライバルの強さが分かった上で、戦略を練って実践できるようになっています。

こうすることによって、
令和の厳しい時代においても、着実に稼げるようにしています。
 

そこで、引き続き当ブログにおいて、ノンバトルアフィリエイトを取り扱っていきます。

旧バージョンのNEOノンバトルアフィリエイト(超)は、優良情報商材で高評価していましたが、
バージョンアップ版の進ノンバトルアフィリエイトについても、優良情報商材を維持した上で、
さらに絶対評価点数を少し引き上げました。

物販アフィリエイトのレビューサイト作成ノウハウの主力教材として紹介させていただきます。

そして、当サイトの特典ですが、
NEOノンバトルアフィリエイト(超)から進ノンバトルアフィリエイトへ表記の書き換えを行ない、
バージョンアップに対応するようにしました。

あと、進ノンバトルアフィリエイトへのバージョンアップに伴い、当媒体におけるコンテンツを
整備しました。

進ノンバトルアフィリエイトはしっかりと取り扱っていきますので、よろしくお願いします。

⇒ 進ノンバトルアフィリエイトのレビューページ

信頼関係がなければ新型コロナウィルス対策はうまくいかない

菅政権は、緊急事態宣言を出して、いろいろなところに自粛や休業を要請しています。

緊急事態宣言の狙いとしては、
新型コロナウィルス対策として、自粛や休業を要請することによって人流を抑えて、
飛沫感染の要因となる人との接触を減らすことであります。

しかし、緊急事態宣言の効果は限定的であり、人出が思ったよりも減っておらず、
感染者数も減少幅も小さいです。

よって、新型コロナウィルス対策の一環として、緊急事態宣言を発出したものの、
思ったよりもうまくいかなかったことになります。

なぜ、うまくいかなかったのでしょうか?
 

【うまくいかない理由】
それは、菅政権は日本国民との信頼関係がなかったからです。
厳密に言えば、菅政権は日本国民との信頼関係を失っていたからです。

 
去年(2020年)の安倍政権が発出した緊急事態宣言においては、従来に比べると
人出が半分近く減り、しっかりと新型コロナウィルス対策として効果が出ていました。

安倍総理のときは緊急事態宣言を発出する際には、
記者会見において、しっかりと科学的根拠に基づき説明するように努めたとともに、
支援金や給付金もある程度充実していたため、少なからず日本国民との信頼関係があった
と思われます。
 

しかし、菅政権になると、十分な検証と吟味が行なわれないまま場当たり的であり、
業界や企業団体に事前に根回しを行なわずに、
緊急事態宣言の発出は、もはや菅総理の思いつきと言えるレベルになってしまっています。

そのため、当然記者会見において、緊急事態宣言の発出する根拠を明確に説明できておらず、
日本国民に理解を得られていない状態です。

しかも、今回の緊急事態宣言は、十分な補償を行なわずに店舗に休業要請を行なっているため、
経営者は難しい対応を迫られ、菅政権に対して怒りを覚えていると思います。

そして、緊急事態宣言の理由のうちの1つとして、医療体制の逼迫が挙げられていますが、
日本の感染者数は欧米に比べてはるかに少なく、
高橋洋一氏の言葉を借りれば、まさに「さざ波」程度であるのにもかかわらず、
医師会は医療体制を整えるを怠り、医療体制を逼迫させてしまいました。

もっとも、菅総理や医師会の会長は、日本国民に自粛を要請しておきながら、
会食を行なっています。

この結果、菅政権は日本国民との信頼関係を失い、日本国民は緊急事態宣言を出しても、
言うことを聞かない人が増えてしまいました。
 


もはや、日本国民は菅政権に対して聞く耳をもたないでしょう。
このようになってしまえば、
いくら菅政権が正しいことを言っても、言うことを聞いてもらうのが難しくなります。

心理学用語にラポールがありますが、
信頼関係があれば、発信した情報を信用して、言うことを聞いてくれるようになります。

逆に言えば、信頼関係を失えば、
発信した情報を信用しなくなり、言うことを聞いてもらうのが難しくなります。

菅政権の状況になってしまうと、
菅総理が辞めて、総理大臣が別の人にならない限り、なかなか聞いてもらえず、
緊急事態宣言を発出しても、無視する人が多くなるでしょう。

まあ、ワクチン接種の有効性については、
菅政権でなくても、海外の統計データをみれば分かりますので、副反応の懸念はあるものの、
総合的にみれば、ワクチン接種した方が良いと判断する人が多いと思います。
 

なかなか信頼関係を構築するのは大変だと思いますが、信頼関係を構築できれば、
ネットビジネスも当然うまくいくようになります。

特に初心者の方は、まずは信頼関係を構築するところから始めると良いでしょう。

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